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タイピング初心

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デスクトップPCのfcitxでЙцукен配列を使ってみたら自分のタイピングができなかった頃を思い出した。

Qwerty限定とはいえブラインドタッチができるようになった今となっては,一般に言われる「できるだけ刻印を見ずに入力する」・「ホームポジションを維持する」などのアドバイスを遵守することが習得への近道だということに心底同意できる。
同意しつつ,自分は右手のホームポジションを放棄した。 これは配列の方が悪い。 Dvorakとかやってみようかなぁ……。

それはそうと,Qwertyとその派生(Qwertzとか?)のソレよりもЙцукенとその派生は配列の変化が大きい気がする(そもそもの言語間の差を全く知らないので配列だけ見ての感想)。

ロシア語キー配列 - Wikipedia